魅力的な

まちづくりを。

代表取締役

橋元 新平

■世界から注目を集める「虎ノ門」を開発中

サンブリヂグループは、都市計画からビル管理までを手がける「まちづくり総合マネジメントカンパニー」です。1950年代から新橋・虎ノ門・汐留エリアに根付き、これまでも数々のまちづくりプロジェクトに携わってきました。

現在は、2020年6月に開業が予定されている「虎ノ門ヒルズ駅」周辺の都市開発計画に参画中です。新駅と直結する建物を建設中であり、2022年春に竣工を予定しています。日本中が待ちわびた2020年。しかし、私たちは既にその先の未来を見据えています。これからも長年の実績を武器に「日本のまちづくり」に貢献していくことが、当グループの使命だと考えています。


■豊かな感性が、居心地の良いまちを創造

「建物」は雨風をしのぐためだけのスペースではありません。そこには人が心地良く暮らし、働き、生きるための様々な工夫が凝らされています。だからこそこの仕事には、不動産や建設の知識だけでなく、豊かな感性やさまざまな角度からの視点が必要となります。

社員に好奇心や向学心を求めるのは、そういった理由からです。色々な場所に積極的に足を運び、買い物をしたり、映画を観たり、ライブに行ったり……。そうした活動の中で情報感度を高め、感性を磨き、そこで得たアイデアを日々の仕事に活かしてほしいと思います。


■生まれ変わる日本に、求められるまちづくり

今、日本のまちは生まれ変わろうとしています。高度経済成長期に建設された建物群は更新時期を迎え、建て替えや改修のタイミングを迎えています。また近年は社会的な防災意識の高まりから、建物への災害対策が強く求められるようになりました。

そうした日本全体の変革期、当グループに寄せられる期待はますます大きくなっています。参画する事業や開発する建物の規模も拡大していくことでしょう。その中できっと大きなやりがいを感じられる仕事に出会えるはずです。

時代の流れのなかで、求められるまちのカタチは移り変わっていきます。そうした変化に柔軟に対応し、共に理想のまちづくりに向き合ってくれる若い力に、期待しています。

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